(公財)国際宗教研究所シンポジウム「コロナ禍を見据える宗教者の視座」

2022年2月19日(土)13:00~17:30
場所:オンライン(Zoomウェビナー)※申し込み締め切り:2月17日(木)18:00

【発表者】
・小平美香(天祖神社宮司)
「コロナ禍における教化活動」
・西山哲央(法泉寺住職/筑波大学大学院博士課程)
「東京下町の檀家寺院から見たコロナ禍とその影響」
・浦上充(日本基督教団東中野教会牧師)
「キリスト者としてコロナの時代を生きる~再発見と戸惑い~」
・岡崎敦子(真如苑青年会副会長)
「心の救いの従事者」

【コメンテータ】問芝志保(国際宗教研究所研究員)
【司会】井上順孝(國學院大學名誉教授/国際宗教研究所常務理事)

内容詳細・申し込み先は下記ホームページをご覧ください。
http://www.iisr.jp/symposium/

連絡先:(公財)国際宗教研究所 担当:永井悠斗(国際宗教研究所)
info(at)iisr.jp (at)を@に変更してください。

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