国際レヴィナスシンポジウム「個と普遍 エマニュエル・レヴィナスと極東の思考」

2019年11月16日(土)~17日(日)

場所:早稲田大学戸山キャンパス

 

2019年11月30日(土)~12月1日(日)

場所:京都大学吉田キャンパス

 

・プログラム

日本語版   https://bit.ly/2m4IlMF

フランス語版 https://bit.ly/2mR2d6h

 

招待講演者

ジャン=ミシェル・サランスキ(パリ西ナンテール大学名誉教授)

ジャン=フランソワ・レイ(アルトワ大学名誉教授)

フランソワ=ダヴィッド・セバー(パリ西ナンテール大学教授)

フロラ・バスティアーニ(トゥールーズ大学准教授)

レア・カルマンソン(ドレーク大学准教授)

クリスチアン・レスナー(オーストリア・リンツ大学助教)

 

特定講演者

合田正人(明治大学教授)

村上靖彦(大阪大学大学院教授)

杉村靖彦(京都大学大学院教授)

 

主催:日本現象学会/レヴィナス協会/京都大学大学院文学研究科宗教学専修 共催

 

上記2つの学会と京都大学宗教学専修が共催して、レヴィナス研究をめぐる国際的なシンポジウムを行う。

国際的な研究交流を目指した学術会議として、学振の国際研究集会助成と笹川財団の助成をも得ている。

 

連絡先:杉村靖彦(京都大学)ysugimura(at)bun.kyoto-u.ac.jp

 

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本ページに掲載している研究会情報は、災害等の諸事情により、中止・延期となる場合があります。開催の有無の確認にあたっては、各研究会の主催者連絡先にお問い合わせいただきますよう、お願いいたします。(情報化委員会)

Post expires at 12:00am on Monday November 18th, 2019



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