東洋英和女学院大学死生学研究所・(公財)国際宗教研究所共催 「生と死」研究会第18回例会 シンポジウム「死の受容と悲嘆のケア」

2019年10月12日(土)14:40~17:50〔受付開始14:10〕

場所:東洋英和女学院大学大学院(六本木)201教室

 

司会:渡辺和子(東洋英和女学院大学人間科学部教授)

 

発題1:玉置妙憂(一般社団法人大慈学苑代表理事)

「医療と宗教の協働―両輪そろってこその穏やかな看取り―」

 

発題2:高橋悦堂(円通山普門寺副住職)

「私の死生“感”―主に終末期緩和ケアと東日本大震災の活動から―」

 

発題3:奥野滋子(順天堂大学医学部緩和医療学研究室)

「お迎えされて人は逝く―終末期医療の現場から―」

 

※事前申し込み不要。先着100名様。

※参加費 無料。

 

詳細は以下をご覧ください。

https://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/shiseigaku/news/1012.html

Post expires at 12:00am on Sunday October 13th, 2019



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