佛教大学社会学部主催 公開シンポジウム「戦後日本の宗教者平和運動を捉え直す」

2019年2月23日(土)14時00分~17時00分(開場13時30分)

場所:佛教大学紫野キャンパス1号館4階415教室

京都市北区紫野北花ノ坊町96

アクセス:http://www.bukkyo-u.ac.jp/about/access/murasakino/

 

【概要】

パネリスト

川口葉子(文化庁研究補佐員)「政治の季節とキリスト者平和運動」

近藤俊太郎(本願寺史料研究所研究員)「戦後日本における仏教者の反靖国運動」

坂井田夕起子(愛知大学国際問題研究所客員研究員)「戦後の日中友好運動に参加した仏教者たち」

永岡崇(大阪大学招へい研究員)「世界連邦の理念と冷戦体制:新宗教・大本の経験から」

 

コメンテーター

西出勇志(共同通信社編集委員)

 

司会

大谷栄一(佛教大学教授)

 

※参加費無料・事前申し込み不要

 

連絡先:大谷栄一(eeotani[at]bukkyo-u.ac.jp)

Post expires at 12:00am on Sunday February 24th, 2019



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