龍谷大学国際社会文化研究所指定プロジェクト第2回研究会「異文化理解と多文化共生―神秘主義思想とその実践を通じたイスラームとキリスト教の共生を探って」

2018年11月17日(土)14:00~18:00

場所:龍谷大学 深草キャンパス 和顔館4F会議室2

http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/fukakusa.html

 

発表時間のうち10分ほど質疑・コメント

 

14:00~14:50

久松英二 龍谷大学国際学部教授(龍谷大学世界仏教文化研究センター長)

「イラン調査報告:アルメニア・アッシリア教会を中心に」

 

14:50~15:50

平野貴大 東京大学大学院人文社会系研究科博士課程(日本学術振興会特別研究員DC)

「シーア派におけるイエスとペトロ」

 

15:50~16:10(休憩)

 

16:10~17:10

吉田京子 神田外国語大学外国語学部准教授

「初期シーア派伝承におけるファティマとマリア像」

 

17:10~17:20(休憩)

 

17:20~18:00

佐野東生 龍谷大学国際学部教授(研究代表)

「イスラームの神秘主義的精神性―『雄弁の道』を例に」

 

コメント

袴田 玲 岡山大学大学院社会文化科学研究科特任助教

 

連絡先:龍谷大学 国際社会文化研究所事務室(研究部瀬田内)

 

詳細は、以下をご覧ください。

https://scri.rec.ryukoku.ac.jp/sympo/index_2018.htm

Post expires at 12:00am on Sunday November 18th, 2018



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