日本仏教綜合研究学会 2018年度第2回例会「山と仏教―日本の山林仏教をめぐる教理・考古・建築・歴史・民俗―」

2018年9月24日(月)13:00~17:30
場所:東京大学史料編纂所 大会議室
(情報学環・福武ホールB1F)
※祝日のため例会開始後は、入口が施錠されます。
遅れる場合は、到着後03-5841-5950(直通)におかけ下さい。

※参加費500円 来聴歓迎

13:00~13:05 会長挨拶:吉田一彦(名古屋市立大学)

発表(各発表40分)
13:05~13:45
蓑輪顕量(東京大学)「仏教における「行」と山」

13:45~14:25
箱崎和久(奈良文化財研究所)「日本古代の山林寺院とその建築」

(休憩)

14:45~15:25
近藤祐介(鶴見大学)「中世後期における修験道と顕密仏教」

15:25~16:05
鈴木正崇(慶應義塾大学)「修験道の想像力とは何か」

16:20~16:40 コメント:曾根正人(就実大学)
16:40~17:30 討論

18:00~20:00 懇親会
参加費3,500円(当日、受付にてお支払いください)

アクセスほかは、以下をご覧ください。
http://todaibussei.or.jp/bussou/pdf/2018_poster.pdf

Post expires at 12:00am on Tuesday September 25th, 2018



日本宗教学会© 2014
All Right Reserved by Japanese Association for Religious Studies.
 

Recent Entries

  • ブログロール

  • Top