東洋英和女学院大学死生学研究所・(公財)国際宗教研究所共催 「生と死」研究会第16回例会 シンポジウム『諸宗教の死生観と看取りの実践』

2017年10月7日(土)14:40~17:50〔受付開始14:10〕

場所:東洋英和女学院大学大学院(六本木)201教室

 

司会:渡辺和子(東洋英和女学院大学人間科学部教授)

 

発題1:高瀬顕功(大正大学地域構想研究所BSR推進センター助教)

「浄土宗の死生観と死者供養」

 

発題2:奥原幹雄(金光教気仙沼教会副教会長)

「金光教の死生観―生きても死にても天地は住家―」

 

発題3:山田弘子(GLA理事 東京本部担当)

「人間を魂とみる死生観に基づく葬制と看取り」

 

※事前申し込み不要。先着100名様。

※参加費1,000円。

 

詳細は以下をご覧ください。

http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/shiseigaku/news/107.html

Post expires at 12:00am on Sunday October 8th, 2017



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